お墓100年プロジェクト
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第9回「お墓は、幸せのシンボル」お墓参り写真コンテスト開催! /主催:お墓100年プロジェクト
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A4版ポスター(無料)
    

 



 
 


 

第9回 お墓参り写真コンテスト 審査ページ(No.81~90)

 

 81. そこに生きている、

 (メッセージ)

日差しのよく当たる親戚の御墓参りをした時、

そこにみなぎる植物や自然そのものに、お墓の中にいる人々の力強さを感じました。

それを切り取ってみました。

 

 

 

 82. 丸に木瓜 - 無事に結婚式を挙げられました

 (メッセージ)

長崎の爆心地から3キロ程の祖父母の自宅の近所。

祖父母共に被爆者ですが、
山の影で直接の熱線や爆風を受ける事はなかったそうです。

戦後、そんな祖父母から父が生まれ、そして私が生まれました。

そんな私が二十数年ぶりに長崎を訪れ撮った写真です。

単なる記録のつもりの写真が私の結婚式にて大活躍しました。

お墓にある「丸に木瓜」 我が家の家紋です。
この紋付を羽織り無事に結婚式を挙げる事が出来ました。

そんな私も現在は2児の父。 子々孫々とても元気です



 

 

 83. こんにちは 今日もお参りに来ました

 (メッセージ)

孫は折につけ、私の両親の墓参に来てくれます。

自分の子どももそうでしたが、
墓参や自宅の仏壇に手を合わせることの大切さを自然な形で
身に付けられるようにしてきました。

その結果、孫にも墓参のありかたが自然と身に付いてきました。

この日は、暑い日で、
ファンのサッカーチームのユニフォームを着て、サングランスを掛け、
山門に入ってからは本堂にお参りし、御仏に挨拶をしていました。

御仏も「よく来たね」とやさしいお言葉を掛けていただきました。

御仏と孫との真の交流が感じられる場面でした。
これからも、墓参の大切さを継いでいきたいものです。

 

 

 

 
84. 初めてのお墓参り

 (メッセージ) なし

 

 

 

 

 85. ☆☆ PEACE ☆☆

 (メッセージ)

ゴールデンウィーク、遠出は無しで

大きい爺ちゃん婆ちゃんに会いに行きました

 

 

 

 86. 桜の祈り

 (メッセージ)

毎年 桜が満開になるころ

10年前他界した義父のお墓に 家族で詣でる

寡黙な義父で、年に数回程度しか帰省しなかったこともあり

あまり義父と語り合った記憶は少ない。

人はさまざまな気持ちを胸に お墓詣りする

妻や子供たちの思いは どうであるか 分からないが

私自身の気持ちとしては 妻への義理立てとか世間体とか そんなことは関係なく

見事に咲き誇る この桜を見たいが為 というのが本音である

来年も再来年も見事に咲き誇る桜の木の下に眠る 義父へ会いにゆくことだろう。

 

 

 

 87. 思いよ届け

 (メッセージ)

大好きなじいじ、ばあばに一生懸命拝みました!

 

 

 

 88. ひいおじいちゃん、僕頑張ったよ!

 (メッセージ)

前回お参りした時はまだ赤ちゃんだったけど

今回はもう立派にお手伝いが出来るお兄ちゃんになり、

水汲みやお茶碗洗ったりお花さしたり頑張っていました。

自己紹介もしっかりできて偉かったね。

 

 

 

 89. 花が咲く。墓前と記憶。

 (メッセージ)

昨年、祖父が他界しました。

金銭の関係で納骨式が行えず、今年になってしまいました。
その時の写真です。

大工だった祖父。
指を無くしながらも仕事した人を支えた祖母。

親戚が集まり祖父の話になるとどうしても笑顔が零れるよう。

苦しくも楽しい結婚生活だったんだなという想いが伝わり、
僕まで自然と笑顔になれた写真です。

 

 

 

 90. 旧盆のお墓参り

 (メッセージ)

この頃はいっせいにふるさとへ帰り、お墓参りに行く。

秋田新幹線も多分帰省客で満員であろう。

この町も墓地では沢山の人出で賑わう。

兄弟親戚も何十年ぶりで会い、お墓の前で宴会をする。

今でも盛大に行っている。

 

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