お墓100年プロジェクト
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第9回「お墓は、幸せのシンボル」お墓参り写真コンテスト開催! /主催:お墓100年プロジェクト
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第9回 お墓参り写真コンテスト 審査ページ(No.71~80)

 

 71. 風薫る

 (メッセージ)

コロナ禍で外出自粛中、この時こそ、

3密のない墓参りと墓所である青葉園に出かけました。

ちょうど藤の花が見頃になりすがすがしき風に揺れていました。

 

 

 

 72. サービス

 (メッセージ)

三歳の娘はお墓参りへ行くと柄杓でお水をかける係です。

率先してやってくれます。

今日も上手にかけてくれたね、ありがとうと伝えると

突然黙ってバケツごとかけはじめました。

驚いたのですが、娘なりに

今日は暑いからご先祖様たちに大サービスだったのかもしれません。

 

 

 

 
73. また家族が増えました

 (メッセージ)

祖父は私が2歳の時に亡くなりました。

記憶にはありませんが、私をすごくかわいがってくれたそうです。

私よりずっとかわいい曾孫を連れてきましたよ!

 

 

 

 74. ぴーばあちゃん今行くよ

 (メッセージ) 

ぼくは早産だった、2か月はやく、小さく生まれてきた。

その頃、病状が良くなかったぴーばあちゃん(曽祖母)は、
ほとんど意識がなく、昏睡状態だった。

でも、ばーば(祖母)ぼくが生まれたことを報告しようとしたとき、
目を覚まして、僕の写真を見て、涙を流しながら、喜んでくれた。

それを最後にぴーちゃんは、永遠の眠りについたって話を聞いている。

直接は会えなかったけれど、ぴーちゃんは、小さく生まれてきた僕を知っている。
僕がはやく生まれなければ、ぴーちゃんは僕を知ることはなかった。

だから、僕がはやく生まれてきたのは、きっとぴーちゃんのため。

お墓参りでは、少し汚れたグラスをしっかり洗って、
きれいなお水を入れて、お供物をするのがぼくの仕事。

それから、「あんな小さかったけれど、こんなに大きくなったよ」
「おしゃべりも上手だよ」ってぼくの成長を報告するんだ!

 

 

 

 75. もうすぐ私は1歳、おばあちゃんは1年

 (メッセージ)

いつもお墓参りのときは

おばあちゃんの話を娘にしています。

 

 

 

 76. みんなで会いに来たよ

 (メッセージ)

春のお彼岸。 暖かな日差しの中でのお墓参り。

今日はひ孫が一緒だから、おばあちゃんはとても嬉しそう。

ここは私の母と祖父が眠る霊園。
毎月、私と祖母でお墓参りに来ています。

どこかで見守ってくれているのだと思いながら
墓前で手を合わせ、心でそっと語り掛ける。

そんな時間をいつも大切にしています。

さて、今日は何を報告しよう。
お母さん、おじいちゃん、今日はみんなで会いに来たよ。

 

 

 

 77. 光秀公を偲び

 (メッセージ)

大河ドラマで話題の明智光秀公の足跡は各所また諸説あり、

どれが真実なのか分かりません!?

 

 

 

 78. 来たよ~

 (メッセージ)

身近で初めて死という事を知り、

ご先祖様を理解しお墓参りの意味を知ったようです。

帰る時はまた来るからね~バイバイと元気よく挨拶する娘たち、

ご先祖様たちも微笑んで手を降ってくれてるのかな。

 

 

 

 79. 祈りの受け継ぎ

 (メッセージ)

おじいちゃんといとこ達がとても楽しそうでした。

教えてもらってる姿を見て、

受け継いでいくものが、祈りなのだと思い撮りました。

 

 

 

 80. よくあること

 (メッセージ)

こっちは、仏さんのために色々準備してのに、

そんな事とは露知らずに寝てしまってる事が多々あります。

でもそれが子どもですし、子どもの愛おしさでもあります。

ご先祖さまの前でもそのままの子どもでいることが、どんどん難しくなっていきます。

私らのような立ち回りになる時が来るかもしれないからこそ、

今のうちにめいいっぱいつまらなくしなさいな。

そこがアナタの愛すべき所だから。

 

 

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