お墓100年プロジェクト
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第9回「お墓は、幸せのシンボル」お墓参り写真コンテスト開催! /主催:お墓100年プロジェクト
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第9回 お墓参り写真コンテスト 審査ページ(No.21~30)

 

 21. 4世代で御墓参り

 (メッセージ)

家族4世代で御墓参りに来ました。

初ひ孫を披露できました。

令和元年産まれの7カ月の元気な男の子!

名前は芯絆(しんば)報告できました!

 

 

 

 22. おばあちゃん元気ですよ。

 (メッセージ)

年に2、3回しか来れないのですが、
来るとおばちゃんの眠るお墓参りをしてくれます。

お墓参りに行くかいと聞くと、行く行くと元気な返事が返ってきます。

嬉しい事です。

小さいうちからのお墓参りは大人になっても
きっと心に残っていく事でしょう。

 

 

 

 23. 天国のひいおじいちゃんに、手を合わせて。

 (メッセージ)

息子が3歳のときに亡くなった私の祖父。
息子からしたらひいおじいちゃん。

息子は祖父のことを覚えているようで、好きだった食べ物を見ると
「天国のじじがよく食べてたよね」と言います。
一昨年に亡くなったので娘はひいおじいちゃんに会ったことはありません。

生後9ヶ月の娘ですが、お兄ちゃんとひいおばあちゃんの真似をして手を合わせていました。
今年5歳になる息子は、言わなくても自ら水を汲みに行って綺麗にしてくれます。

お墓参りに来ると、なんだかいい気分になります。
私自身初孫で、おじいちゃん子でした。

天国でみんなのことをいつまでも見守っていてほしいです。

 

 

 

 24. 孫のお墓参り

 (メッセージ) 

彼岸の中日に天気が良く孫三人とお墓参りに行った様子です。

 

 

 

 25. 一家団欒

 (メッセージ)

 一家でお供えをした後祖父祖母と共に、美味しくご飯頂きました。

 

 

 

 26. じいちゃん、大きなったやろ

 (メッセージ)

愛情深い祖父は亡くなる数日前、
息をするのも苦しかったはずなのに小さな娘の手を握り
「大きなったのぉ…。大きなった、大きなった。」と言ってくれました。

最後にはっきりと聞き取れた娘を想う言葉は私の胸に残っています。

しんどいこと、悲しいことがあるとふっと祖父のことを考えていたり、
嬉しいことがあると心の中で報告してまいす。

当時4ヶ月だった娘はこの春から幼稚園に通います。
曽祖父の記憶はあまり残っていないかもしれませんが
いつも私が話をしているので自ら進んでお花に水をあげて手を合わせていました。

きっと「えらいのぉ、大きなったのぉ。」と優しい眼差しで見守ってくれていると思います。
元気に大きなってるよ。見守っててな。

 

 

 

 27. 想いを繋ぐ

 (メッセージ)

娘と孫とお墓参りへ。

孫とお花を替えたらお線香をあげたり…
一生懸命お手伝いしてくれました。

綺麗にしたあとは手を合わせて4月から幼稚園に行く報告をしました。
娘、孫が想いをつないでくれますように。

 

 

 

 28. Little Prayer

 (メッセージ)

おじいちゃんおばあちゃん

3歳になる娘もこんなに大きく成長し、自分でお祈り出来る様になりました。

 

 

 

 29. お墓参り

 (メッセージ) なし

 

 

 

 30. おじいちゃんと束の間デート

 (メッセージ)

祖父がなくなり18年ぶりに祖父と祖母のデートの時間を持てたのが、4年前。

それから2年後、祖母も祖父の元へと旅立ちました。

今頃2人は、天国で毎日、何をしているのかな?
本当に仲の良かった夫婦でした。

今度は、2人に会いに私と母が遊びに行って、お墓の前で沢山話そうね。
待っていてね。

 

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