お墓100年プロジェクト
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第9回「お墓は、幸せのシンボル」お墓参り写真コンテスト開催! /主催:お墓100年プロジェクト
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A4版ポスター(無料)
    

 



 
 


 

第9回 お墓参り写真コンテスト 審査ページ(No.1~10)

 

 1. ひいばあちゃんが残してくれた着物だよ。

 (メッセージ)

娘の祖母が母親(写真の娘(7歳)にとって、曾祖母)から譲り受けた着物を着て七五三のお墓参り。
曾祖母、祖母、母親と4代引き継がれた着物を着て、会ったことのない曾祖母の話、着物の由来を聞いて、誇らしげにお参りする娘の姿を写真に収めました。


脈々と続く家族のつながりを七五三でのお墓参りという行事の中で、家族全員が感じることができました。


娘にとってもご先祖さまである曾祖母の話をしながら、「家族」という絆を知り、その絆を強める良い機会になりました。

 

 

  2. お参りしたよ 

 (メッセージ) なし

 

 

 

 3.  オジジと一緒にいただきます!

 (メッセージ) なし

 

 

 

 4. 時の流れ

 (メッセージ) 

私の祖父のお墓参りに行きました。
建国記念日が命日の為、毎年必ず命日にお墓参りに行ってます。

私の祖父は今年で34回目の命日です。

幼い頃から習慣のようにお墓参りに来てますが、
ふと気づくと自分にも子供が2人生まれ、曽祖父のお墓参りに一緒に来てくれてます。

34年前に亡くなった時、私はまだ0歳でした。
父母は老けて少し小さくなりましたが、こうやって新しい命が誕生し、
お墓参りをしている事に時の流れを感じずにはいられません。

まだ幼い子供なので、お墓とは何かも分からないですが、
いつも楽しくお参りしてくれてます。

きっとここに眠るご先祖様もさぞ賑やかな気分になったと思います。

 

 

 

 5. 生まれ変わりも一緒です。

 (メッセージ)

鹿児島市から約3時間掛けて父のお墓佐多へ家族揃って1年に3回は必ず行きます。

遠いから嫌だと思う時もあるのですが父が
1年に数回みんなが集まるようにわざわざ遠い自分の生まれ故郷へ納骨するよう決めたようです。

海の目の前で周りは過疎化でお墓を倒していたりしますが、
私たち家族の絆とご先祖様の生まれ変わりであろう甥っ子姪っ子と
過ごすお墓での家族の姿に感謝し、自分を見つめ直せる大切な日になっています。

そんな佐多の海の子私の大切な場所の紹介です。

 

 

 

 6. ぼく、大きなおじいちゃんが大好きなの

 (メッセージ)

昨年の大晦日の8才甥っ子のお墓参りの写真です。
我が家は石材店を営んでいますが、離れて暮らしている弟家族は年に数回のお墓参りしか出来ない現代家族です。

この時、五輪塔、お地蔵さま、墓誌、戒名など色々なことを聞いてきました。
僕がもし死んじゃったらお地蔵さま建ててってパパに言ってねって。
とっても楽しいお墓参りとなりました。

墓じまいが話題の今ですが、こういうのが、お墓参りの意味なんだなと感じるそんなお墓参りでした。

 

 

 

 7. 孫がこんなにできたよ

 

 (メッセージ)

父がなくなって10年。

孫の顔を見ずに亡くなりましたがこんなにも孫が出来ました。

 

 

 

 8. おじいちゃんと一緒に読経

 (メッセージ)

小1の孫たちを連れて法事会場に行ったところ、


お坊様の配慮で一緒にお経を大きな声で唱える事となりました。

 

 

 

  9. きれいにするぞ!

 (メッセージ)

ご先祖様のお墓を兄弟でお掃除。
お兄ちゃんはだいぶ手慣れた感じ。

でも、すごい顔してゴシゴシ必死。
とれない…赤文字を一生懸命消そうとしてました(笑)
まだ、その文字は消さないで(笑)

もちろん漢字もまだ読めないし赤文字の意味も知らないのでこの時説明しましたが…。
寒い中ピカピカにお掃除して弟が、水浸しになりながらお湯呑みのお水を替えてくれました。

ご先祖様喜んでくれたかな?

 

 

 

  10. 大きいおばあちゃんと曾孫達と

 (メッセージ)

大きいおばあちゃんが107歳で亡くなりました。

納骨でお墓の前で拝む時に撮った曾孫達です。

 

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